クルマ愛&郷土愛が一体感を生む! 広島県・2023車輪村イベントレポート

目次
1.■ステージ、グルメ、名車集結で大盛況 2.■【VOICE1】来場者の声 3.■【VOICE2】ヒストリックカーミーティング参加者の声 4.■スタッフ全員がお見送り!心温まるフィナーレ 5.■取材後記

去る4月9日(日) 、広島県の複合レジャー施設神石高原ティアガルテンでクルマとバイクのイベント「2023車輪村」が開催された。

今年で開催16年目を迎えたこちらのイベントは、神石高原町の有志によって発足した「TEAM車輪村」によって運営されている。

毎年4000人以上の来場者があるという超人気イベントだ。

今年は5000人を上回ったという。

地域活性とモータースポーツの普及を目的とし、エンターテイメント、モータースポーツ、グルメなどの多彩なコンテンツを展開する。

今回はイベント当日の様子を紹介しながら、車輪村の魅力をお伝えしていこう。

▲メイン会場はイベント広場と多目的駐車場

早朝から多くの来場者が集まり、列を作っていた。

並んでいると、会場で行われているドリフトパフォーマンスのリハーサルの音が聞こえてきた。

エンジン音とスキール音に気持ちが高揚する。

8時50分に開場した途端、リハーサルを見ようと多目的駐車場へ直行する人も多く、大勢のギャラリーがリハーサルの様子を見守っていた。

■ステージ、グルメ、名車集結で大盛況

▲ヒストリックカーミーティング、展示、飲食販売、ステージイベントが行われる広場

9時には開会宣言が行われ、2023車輪村がスタート。

当日は、特設ステージと多目的駐車場で行われるイベントをすべて楽しめるようにスケジュールが組まれていた。

この日行われた催しを順に紹介していこう。

▲開会宣言、軽快なオープニングMCで盛り上げる主催代表の中野達也さん(右)とラジオパーソナリティの佐原智代子さん(左)

▲神石高原町入江嘉則町長より広島県神石高原町ふるさと大使の任命式も行われた。任命された芸人・画家の福本ヒデさんは2期にわたってふるさと大使を務める

●地元グルメを満喫!

地元広島のご当地グルメが大集結したフードマーケットが賑わっていた。当日は汗ばむほどの陽気で、冷たいスイーツやドリンクにも長い列ができていた。

●自衛隊による車両展示

今年は自衛隊の車両展示コーナーも登場。

高機動車や野外炊飯専用トレーラーなどが展示され、じっくりと見学できる貴重な機会。

記念撮影のコーナーは幅広い世代に人気だった。

●メーカー、ショップ、カーグッズブース

クルマ、バイクのディーラーやショップが出店。

カーグッズの販売もあり、お気に入りの1点を探しもとめるクルマ好きの姿が多く見られた。

●イメージガール水着撮影会

車輪村イメージガール「La La Sweetガール」による水着撮影会。

イメージガールの皆さんが、華やかに会場を盛り上げた。

●舞乃空(まのあ)ライブ

今年2月にメジャーデビューしたばかりの舞乃空さん。

NHKのど自慢グランドチャンピオン大会に出場するなど歌唱力抜群。

みずみずしい歌声を響かせて来場者を魅了していた。

●ストリートドラマー・リエイ パフォーマンス

Youtubeなどで活躍中のストリートドラマー、リエイさんが車輪村初登場。

「初めてドリフトを見ました。すごい迫力!」

と話すリエイさん。

ドリフトパフォーマンスに刺激を受けたように疲れ知らずのパワフルなドラミングを披露。

アウェイなステージから一体感をつくり出すのもプロの技!特設ステージにはいつのまにか人だかりができ、1曲ごとに歓声が起こっていた。

●安芸戦士メープルカイザーショー

広島県公認児童虐待防止ヒーロー「安芸戦士メープルカイザー」のヒーローショーが開催されていた。メープルカイザーは、悪の心だけを斬る優しいご当地ヒーローだ。

子どもたちは大喜び。

ショーに熱中して声援を送る様子が印象的だった。

●エクストリーム&ダートトラックバイクショー

エクストリームバイクの人気選手が集結。

海外でも活躍するダートトラックの大森雅俊選手、スタントライディングのトップライダー木下真輔選手、沖縄県出身で新進気鋭の屋比久大選手、国際大会に参戦するなど活躍中の照屋則斗選手。

そして今年はポーランドよりRafal Pasierbek選手を迎え、超ド迫力のエクストリームバイクパフォーマンスで会場を沸かせた。

なかでも、火花が飛ぶほどギリギリに車体を倒してスライドさせる大森雅俊選手による「リンボーダンス」のパフォーマンスには大歓声があがっていた。

●D1ドライバーパフォーマンス

エクストリームバイクとともに、毎年観客を熱狂の渦に巻き込むのがドリフトマシンパフォーマンス。

今回参加したのは、D1グランプリに参戦する川畑真人選手、フォーミュラ・ドリフト ジャパンにも参戦する日比野哲也選手、松川和也選手、石川隼也選手。

そして“のむけん”ことレジェンド野村謙選手と、若手としても注目される息子の野村圭市選手が親子で参加。人気選手のそろい踏みとなった。

華麗なドリフトを披露するマシンたち。

単走、追走、全員でパフォーマンスというプログラムで、フィナーレはエクストリームバイクとの競演。

観客のボルテージも最高潮で、声援に応えようとドライバーやライダーの走りもヒートアップ。

大歓声と拍手のなか、MCを含めた出演者全員が集合し“煙幕のカーテンコール”となった。

旧車王バナー旧車王バナー

■【VOICE1】来場者の声

来場していた方に声を掛け、車輪村の魅力を尋ねてみた。

NSXを見ていた50代の男性はこう話す。

「4月になるとこのイベントだなと思います。相変わらずのんびりした雰囲気が良いですね。空ぶかしなどする人もいなくて、お客さんのマナーも良いと思います。展示しているクルマも年代的に“ドストライク”です。今の旧車ブームも関係あるんでしょうか、こうして見ていると綺麗な個体が増えましたよね。当時モノにこだわっていて印象的です。車種も多様になり、テンションが上がります。子どもたちが見ると新鮮に見えるようです。家族連れでも楽しめる良いイベントですよね。ぜひともずっと続けていってほしいです」

知人の誘いで初めて来たと話す若い女性に出会った。

旧車に興味を持ち始めてまもないという。

来場したばかりということで、これからじっくりとイベントを楽しむそうだ。

「今回が初参加です。旧車が好きになってまもなく、ミーティングにも行ったことがなかったので、ドキドキワクワクしています!私の父がシャレード デ・トマソに乗っていたこともあり、スクエアなディティールを持つクルマや、丸目ライトのかわいいクルマが好みです。いろんな車種のオーナーさんとも話せそうなので、テンションが上がっています」

■【VOICE2】ヒストリックカーミーティング参加者の声

ヒストリックカーミーティングで愛車を展示していたオーナーにもインタビュー。

愛車へのこだわりと、車輪村に参加した感想を伺った。

●スズキ ジムニーJC(SJ30型)

オーナー:古谷啓通さん

1984年式のジムニーを所有する古谷さん。このジムニーのほかにもマツダ ポーターバンやスズキ ワゴンR、アルト ラパンも所有しているという。こちらのジムニーとの出会いが印象的だ。

徳島県にあった個体をポーター繋がりの友人が入手。その友人が古谷さんの住む岡山に引っ越して来た際に保管場所の関係で、古谷さん宅の敷地にてジムニーを保管していたが、友人が遠方へ引っ越すタイミングで古谷さんの愛車となったという経緯をもつ。

「クルマの方から這い寄って来たようなものですね(笑)。2スト3気筒のサウンドが気に入ってます。友人との約束で、定番のオフロード性能を上げるようなカスタムはあえてせずに、サイドのデカールも含めて今のノーマル風のスタイルを維持していきたいですね」

続いて、今回の車輪村への思いを伺った。

「毎年さまざまな趣向を凝らしての開催は大変だと思いますが、このような色々なジャンルの詰まったイベントは全国的に見てもなかなかないと思います。企画運営は大変と思いますが来年も楽しみにしております」

▲もともと4MTだったが5MTに換装。ステッカーも「5SPEED」を追加した

●スズキ アルト(SS40V型)

オーナー:三宅翔磨さん

1984年式の三宅さんのアルトは、自らレストアを手掛けた個体だ。ボディカラーのサンジェルマンレッドは少し朱色がかった原色の赤で、大変美しい。

分かる方は気がついたかもしれないが、最終型だが初期型のフロントに仕上げてある。サイドミラーもドアミラーからフェンダーミラーにしたという。

そしてボンネットの裏には、かつてスズキを牽引した鈴木修氏(現 相談役)の直筆サインが入っている。当時のことを思い出してもらった。

「肩にやさしく手を置いて握手してくださったのを覚えています。力強い握手に気持ちがこもっているのがわかり、すごくうれしかったですね」

▲2021年2月16日に記された鈴木修氏の直筆サイン

●マツダ シャンテ GL2

オーナー:西栄一さん

1972年式の愛車は、西さんの知人から譲り受けたという。手に入れた当時は不動となっていたが、整備士の西さんの手によってよみがえった。

「シャンテのエンジン音はロータリーと同じで吸入ポートと排気ポートにバルブがないので、ロータリーの音によく似ていますね。6500rpmまで回るので心地良いです」

シャンテは、水冷2気筒2サイクルエンジン(AA型)を搭載。ロータリーエンジンの搭載が計画されていたといわれるそのエンジンは、ロータリーバルブ仕様のブリヂストンのオートバイ、 350GTR(北米向け)の空冷2ストロークエンジンを基本設計に水冷化したものだ。

「ホイールベースが長く、シート位置が車体のセンターに近いのでカート感覚。レーシーなフィーリングも気に入っています」

レーシングドライバーとメカニックの経歴を持つ西さんは、シャンテのそうしたスポーティな部分も気に入っているそうだ。車輪村には知人の展示車両サポートを含めて初期から参加しているという西さんに、今年の観想を伺ってみた。

「イベント内容もどんどん良くなっていると思います。今年はドラムの演奏が良かったですし、楽しい思い出がたくさんできました。来年は友人も誘って2台のホンダT360で参加したいと思っています」

▲フロントスポイラーは自作!一見木製と思えない仕上がりだ

●マツダ シャンテ GL2

オーナー:冨田康弘さん

1972年式のシャンテを所有する冨田さん。他にもマツダ ポーターバンやロータス エリーゼも所有するクルマ好きだ。

シャンテは中学生の頃に冨田さんの父が乗っていたこともあり、思い出の1台。冨田さんの同僚がスバル 360を購入したことに触発されて7年前に購入した。

「クルマを通じて仲間と交流できたり、トラブルのときは助けてもらったりと仲間の存在がうれしいです。良き相棒としてずっと乗っていきたい」

と語った。続いて、車輪村への感想も伺った。

「すごく楽しい。クルマやバイクはもちろん音楽も楽しみながら1日が過ごせるイベントですね。地元のなかでも大きなイベントだと思います。ぜひ継続してほしいですね」

▲冨田さんのお気に入りはリアビュー

●ホンダ Z GL

オーナー:多児直宏さん

1974年式のZはネットオークションで入手したという多児さん。多児さんの父がボディ補修の技術を持っているので一緒に修復したそうだ。

3年掛けて修復し、公道復帰して2年。元気に走るZと今後どう過ごしていきたいかを尋ねてみた。

「現状維持しながら、ところどころにさりげなく個性を出していけたらと思います。今のクルマと違って止まらないし曲がらないですが、そういう不便さがおもしろいクルマだと思います」

今年の車輪村に参加した感想を伺ってみた。

「車好きにはたまらない、楽しいイベントを毎年ありがとうございます。次回も是非参加させてください!」

▲「レトロで可愛らしい外観がお気に入り」という多児さん

●ホンダ 1300クーペ7

オーナー:石井さんご一家

1970年式の個体を所有する石井さんご一家。

ご主人は珍しい空冷エンジンがお気に入りとのこと。

息子さんからは「バナナ車」と呼ばれて家族全員に愛されている幸せな1台だ。

車輪村は2回目の参加だそうだ。

「さまざまな旧車とふれあえたりバイクパフォーマンスを見られたりとても楽しいです。こういうイベントは大切だと思います。ぜひ長く続けてください」

▲「自衛隊の車がかっこよかった!」と喜ぶ息子さん

●ホンダ NSX  

オーナー:福島章さん

1992年式で、NSX-GT仕様という個体。オーナーの福島さんは車輪村に初期から参加しているというベテランオーナーだ。

「雰囲気の良いイベントです。スタッフさんやボランティアの皆さんの地元愛がすごい。いつも楽しみにしています」

愛車のボンネットにはレジェンドドライバーのサインが書かれている。まさに「お宝」マシンだ。

▲左から篠塚建次郎氏、中嶋悟氏、中嶋一貴氏のサインが並んでいる

●ランボルギーニ カウンタック5000QVクワトロバルボーレ

オーナー:古谷野治男さん

古谷野さんは世界各国の名車を多数所有しているが、このカウンタックは34年間乗り続ける「相棒」のような特別な1台だという。

現在の走行距離は7万6000キロとのこと。

「40年前のデザインとは思えないですね。ヨーロッパのデザイナーの凄さを感じます」

▲愛車に乗り込む古谷野さん

●スバル R2 SuperDELUXE

オーナー:長谷川泰さん

1971年式のR2は5年前に購入。かわいらしいスタイル、2サイクル360ccのエンジン音がお気に入りだという。

お子さんと一緒にさまざまな場所にドライブして楽しんでいるそうだ。

車輪村へはここ近年参加するようになったそうで、毎年楽しみにしているという。イベントの魅力を聞いてみた。

「バイクのショーやドリフトパフォーマンスの迫力がすごいですね。毎年楽しみにしています。地元のイベントとして定着していると思います」

▲気に入っているというリアビュー

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■スタッフ全員がお見送り!心温まるフィナーレ

▲会場を後にするクルマのオーナーも笑顔で手を振り返す

16:00にすべてのプログラムが終了。

フィナーレはヒストリックカーミーティングに参加したクルマたちがパレードという形で会場を後にした。

会場の出口では、スタッフの皆さんが帰路に着くクルマを1台ずつ誘導しつつ送り出していた。

1台ずつにスタッフが「ありがとうございました!」と感謝の言葉を掛けて見送るという、最後まで心のこもったおもてなしが胸に響いた。

来場者、スタッフ、パフォーマーが醸す一体感。

読者の皆さんもぜひ「皆で作るイベント、車輪村」の魅力を体感いただきたい。

■取材後記

今年の車輪村は、4月6日から9日まで開催されたゴルフトーナメント「マスターズ」と開催日が重なっていたことを思い出した。

マスターズが開催されているアメリカのオーガスタ市といえば、街全体でトーナメントを支援。知名度が高まるにつれて人が人を呼び、世界中が注目するゴルフトーナメントの開催地として知られるようになった。

そんなオーガスタの取り組みが「車輪村」と重なる。

地域が一丸となって継続することで人が人を呼び、神石高原町の地域活性化につながっている唯一無二のイベントだと思わずにはいられない。

携わる皆さんの郷土愛が注がれながら継続されてきた車輪村は、クルマとバイクを軸とした総合エンターテイメントとして、このさきも進化を続けていくだろう。

▲チケットとなっているリストバンドには1個ずつ手書きメッセージにジーン…!

最後に、神石高原町は、自然豊かで魅力的な高原リゾートでもある。

近隣には名勝「帝釈峡」などの絶景スポットやパワースポットも点在。

ブランド和牛「神石牛」や豊かな自然の恵みも魅力だ。

車輪村に訪れる際はぜひ、神石高原町の魅力も堪能したい。

取材させていただきありがとうございました。

[取材協力]

TEAM車輪村
https://syarinmura.com/

吉備旧車倶楽部

[ライター・撮影/野鶴美和]

 

 

 

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