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松村 透の記事一覧

76年F1日本GP仕様に進化!手作りの6輪F1タイレルP34を追え!Vol.3
旧車の愛好家たち 22.12.25

76年F1日本GP仕様に進化!手作りの6輪F1タイレルP34を追え!Vol.3

去る11月26日、晴天に恵まれ、小春日和となった道の駅おおた(群馬県太田市)にて、乗り物系YouTuber/クリエイターとの交流イベント「YouTube Craftsman‘s Meeting」が初開催された。 旧車王ヒストリアで追跡中のF1...

解雇された人の苦悩や不安は解雇された人にしか分からないという話
旧車の魅力と知識 22.11.19

解雇された人の苦悩や不安は解雇された人にしか分からないという話

最近、TwitterやAmazonの社員に対して人員削減の報道を目にした人も多いだろう。 Twitterにいたっては、新たに同社のオーナーとなったイーロン・マスク氏が社員に向けて「激務か退職か」の選択を迫るメールを送信...

取材時や原稿を書く際に気をつけている話[その2]
旧車の魅力と知識 22.11.15

取材時や原稿を書く際に気をつけている話[その2]

思うところがあったので前回のつづきを。 取材時や原稿を書く際に気をつけていることといえば・・・そう「コメント対策」だ。 メディアのFacebookページやヤ○コメなど、想定外な書き込みは日常茶飯事。 こればっ...

取材時や原稿を書く際に気をつけている話[その1]
旧車の魅力と知識 22.11.06

取材時や原稿を書く際に気をつけている話[その1]

多少前後するが、月に20本前後の原稿を書いている。 多いのか少ないのかは正直いって分からない。 メディアに載せるための原稿なので、いろいろと気をつけなければならないことが多い。 自身のブログ(やってない...

圧巻の走り!手作りの6輪F1タイレルP34を追え!Vol.2
旧車の愛好家たち 22.10.21

圧巻の走り!手作りの6輪F1タイレルP34を追え!Vol.2

■手作りの6輪F1タイレルP34とは? 茨城県水戸市にある「カスタムビルド&レストア WATAHIKI(以下、CBR WATAHIKI)」代表の綿引雄司氏が、仕事の合間を縫って手作りで製作している、6輪が特徴的なF1マシン「タイレ...

約200台のAE86がエントリー!「OURA 86 meets 2022」
旧車のイベント 22.09.30

約200台のAE86がエントリー!「OURA 86 meets 2022」

去る2022年9月18日(日)、群馬県邑楽郡邑楽町おうら中央多目的広場にて開催されたイベント「OURA 86 meets 2022(邑楽町商工会青年部主催)」の模様を取材してきた。 イベント名にもあるとおり、主役はAE86型のカロ...

手作りの6輪F1タイレルP34を追え!Vol.1
旧車の愛好家たち 22.09.18

手作りの6輪F1タイレルP34を追え!Vol.1

■手作りの6輪F1タイレルP34とは? 茨城県水戸市にある「カスタムビルド&レストア WATAHIKI(以下、CBR WATAHIKI)」代表の綿引雄司氏が、仕事の合間を縫って手作りで製作している、6輪が特徴的なF1マシン「タイレ...

ワンオーナー車のセリカXXも販売中!ガレーヂカレントジャパン直撃レポート
旧車の売買と鑑定市場 22.08.24

ワンオーナー車のセリカXXも販売中!ガレーヂカレントジャパン直撃レポート

昨今の昭和および平成初期の時代を掛け抜けた「国産スポーツカーの人気再燃の勢い」は留まることを知らない。 その加熱ぶりは、一般誌やニュース番組の特集でも取り上げられるほどだ。 これまで20年以上、輸入名...

雨が降るかもしれない日は取材を諦めて・・・の話
旧車の魅力と知識 22.08.21

雨が降るかもしれない日は取材を諦めて・・・の話

雑誌やweb記事などを合わせると、何だかんだで年間100人くらいの方にオーナーインタビューをしている。 案件によって異なるが、人物やクルマの撮影をプロカメラマンさんに任せ、自分はインタビューに専念するケー...

「"買えば何とかなる"という悪魔の囁き」を真に受けてはいけない話
旧車の売買と鑑定市場 22.08.13

「"買えば何とかなる"という悪魔の囁き」を真に受けてはいけない話

クルマ好きのあいだでたびたび交わされる常套句のひとつに「買えばなんとかなる」がある。 購入を迷っている友人・知人に対して、ドスンと背中を押す(殺し文句?)ともなりえる破壊力を秘めている。 「買えば何と...

普段は「3ペダルMTより楽なクルマがいい」と気づいてしまった話
旧車の魅力と知識 22.07.10

普段は「3ペダルMTより楽なクルマがいい」と気づいてしまった話

先日、これまでの愛車遍歴はすべてMT車という40代のオーナーさんを取材する機会があった。 1台のクルマを長く、大切に乗る方なので、愛車遍歴はどちらかと少ない方(現在の愛車を含めて4台)だと思う。 自分自身、M...

旧車オーナー予備軍の方々の琴線に触れる記事をお届けします:松村透
旧車の愛好家たち 22.05.08

旧車オーナー予備軍の方々の琴線に触れる記事をお届けします:松村透

はじめまして。旧車王ヒストリアの編集長の松村透です。 ■名前:松村 透 ■職業/肩書き ・株式会社キズナノート代表取締役。エディター/ライター/ディレクター/プランナー。・旧車王ヒストリア&外車王SOKEN編集...

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